ママになっても女性でいたい!ラディアンヌの授乳ブラでママになっても綺麗を叶えよう

その他ブラ

授乳ブラは、ずらして授乳するカシュクールオープンタイプのものが人気ですよね。

 

楽に授乳できますが、一般的なホールド力の弱い授乳ブラだと大きいバストを支えるほどのホールド力がなく、卒乳後にバストが垂れる可能性が高いです。

 

バストが垂れてしまったら、女性としての自信を無くしてしまいますよね。

 

ママになるとはいえ、ずっと女性でいたいと思うもの!

 

そのために、ラディアンヌの授乳ブラ(マタニティブラ)でバストケアをしましょう!


 

 

ラディアンヌ授乳ブラで得られる効果5つ

 

垂れ胸を防ぐ

 

妊娠中は、ホルモンの作用によって乳腺が発達します。

 

産後、授乳のために膨らんだバストは少しずつ乳腺脂肪が減っていき、妊娠前のバストに戻っていきます。

 

妊娠中からバストケアをする事で、授乳後にバストが垂れないようにする事ができますよ。

 

ラディアンヌ授乳ブラは、母乳で膨らむバストの重みを支えるために、アンダーベルトが2重になっています。

 

クーパー靭帯が伸びてしまわないように、バストの下部分にアンダーベルトがフィットしますよ。

 

敏感な肌に優しい

 

妊娠中、バストが衣服などに触れると違和感があったりしませんか?

 

バストが敏感になるので、綿素材の優しい肌触りのブラを着用する事が大事ですよ。

 

ラディアンヌ授乳ブラはコットンにポリウレタンが混紡されているので、肌に優しく伸縮性があります。

 

バストの変化に対応

授乳中はバストが大きくなりますよ。

大きくなるバストにも合うように、伸縮性がある素材を使用しているので、きつくなる心配もありません。

 

猫背解消

 

授乳中だけでなく育児をしていると抱っこなど、猫背になってしまいがちですよね。

 

ラディアンヌ授乳ブラは、肩紐が短くなっていて猫背などの悪い姿勢にも効果的です。

 

悪い姿勢もバストが垂れてみえる原因にもなるので、気をつけてくださいね!

 

背中や脇のお肉をすっきりとさせる

 

授乳中に脇肉を放っておくと、バストと脇肉の境目が無くなってしまいます。

 

さらに、授乳中は皮下脂肪がつきやすいので、ケアしないと背中に贅肉がたまる可能性も。

 

これらのお肉をバストへと収める事ですっきりとし、卒乳後もきれいなバストを維持できます。

さらに夜は、ナイトブラを使用することでさらに卒乳後残念なバストにならないよう予防しているママが多いですよ。

 

ラディアンヌの授乳ブラはシンプルで使いやすい!

 

ラディアンヌ授乳ブラは、アンダーベルトとカップの一部がレースのデザインで可愛いです。

 

 

 

また、このブラはクロスオープンタイプの授乳ブラになっています。

 

赤ちゃんが泣いていても片手でさっと出せるので手間取りません。

 

カシュクールタイプでは、最初にお伝えしましたが、バストを支える力が無いので、バストが垂れてしまいます。

 

クロスオープンタイプは、アンダーベルトと肩紐がしっかりバストを支えるのでバストの垂れ予防に最適です。


 

 

まとめ

 

妊娠中からバストの変化は始まっているので、卒乳後に垂れないためにも早めのケアが大事です。

 

ラディアンヌ授乳ブラは、バストの垂れを予防するだけでなく育児中になりがちな猫背にも効果があります。

 

バストをきれいにするだけでなく、姿勢も正す事で女性として、より魅力的になれますよ!

 

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